会社情報

  • 代表挨拶

  • 会社概要

  • 沿革

代表挨拶

類稀なる価値のあるものを必要としている人に

レアバリュージャパンは、1985年にグループ会社の自動車関連事業を行う部門としてカスタムカーの製作販売を目的に設立しました。社名のレアバリューは「類稀なる価値」を意味します。

市販の乗用車をベースに屋根を切り取ってオープンカーにしたり、ボディーを延長してリムジンにするボディー改造を主に行ってまいりました。

ボディー改造には構造変更申請が伴い、1台1台手続きをして新しいナンバープレートを取得し納車となるわけですが、当時は自家用車の言わば趣味の域の構造変更申請案件は極めて稀でまさにレアバリューな訳であります。

リムジンの屋根に装着するサンルーフを探していた時、Webasto社との出逢いがキッカケとなり、現在のメイン商品である後付けサンルーフの提供へと繋がります。

後付けサンルーフは当社の社名にピッタリのアイテムで、サンルーフ未装着車の屋根に後からサンルーフを装着することが出来るアフターマーケット向けの商品です。

また、IT関連ではお得意様との繋がりを有効に活用するため、グループ会社で培ってきた経験と実績を基にシステムとサービスの提案をさせていただいております。リアルな取引関係があるからこそお互いをよく知り良い提案も出来るのが最大のメリットです。

具体的には、業務系システム構築、ホームページ制作、ホスティングサービスなどです。

早いもので設立から30年以上経ちましたが、今は30年前と全く別世界になりました。これからはそのスピードもより加速し多様な変化に対応してゆくことが避けて通れない道ではないでしょうか。そのような中でも、効率を追求したシステムとは相反する人と人との絆を大切にする精神は最も重要であることを忘れてはなりません。

当社はスプレッドシートで導き出した机上の数字だけを追い求めることなく、商品 + 未来というその先に生まれる価値をお届け出来る会社でありたいと考えております。

サイン

会社概要

名称株式会社レアバリュージャパン
Rare Value Japan Co., Ltd.
所在地〒114-0022
東京都北区王子本町2-25-3 壁巣ビル1階
設立1985年4月1日
資本金10,000,000 円
業務内容自動車及び自動車用品の輸出入と販売
Webasto社アフターマーケット向けサンルーフ販売代理店
東京海上日動火災保険代理店、東京海上日動あんしん生命代理店
ジブラルタ生命代理店
IT関連システム導入のコンサルタント
法人番号4011501005020

沿革

1985カスタムカーの製作会社として設立
オープンカーの製作を開始
1986第4回東京エキサイティングカーショーにソアラのオープンカーとRX-7のタルガトップを出展
Webasto社の代理店として後付サンルーフ(ムーンルーフX-03)を販売開始
1987第1回東京オートサロンにS130のオープンカーを出展
1988第2回東京オートサロンにZ31のオープンカーを出展
ストレッチリムジンの製作を開始
1992後付サンルーフ(トップスライダーシリーズ)を販売開始
1993ホームページを開設
後付サンルーフのインターネット販売を開始
中国(烏魯木斉)のビジネストレードショーに後付サンルーフを出展
1997規制緩和により後付サンルーフ装着後の構造変更届が不要
後付サンルーフ(スカイトップ101)を販売開始
2001Webasto製後付サンルーフの総代理店
2002後付サンルーフ(ストラトス300)を販売開始
2004後付サンルーフ(ホランディア300 Dシリーズ)を販売開始
後付サンルーフ(ホランディア100 D)を販売開始
2005Webasto燃焼式エアヒーター(AirTopシリーズ)を販売開始
2006後付サンルーフ(ホランディア400 Dシリーズ)を販売開始
2007東京オートサロンにWebasto製品ブースを出展
札幌オートサロンにWebasto製品ブースを出展
2008持ち運びに便利なポータブルヒーターを開発・販売開始
2010Webastoパーキングクーラー(Frescoシリーズ)を販売開始
2015Webasto製後付サンルーフの日本市場独占販売契約をドイツ本社と締結
2016新型サンルーフ(H 300 Comfort)を販売開始

Rare Value Japan Co., Ltd. - 株式会社レアバリュージャパン